魔法を使えるようになる方法~大事なのは、〇〇に落とすこと!

投稿者: QuenaBokson 投稿日:

こんにちは!
ケーナ・ボクソンです。

今日からお待ちかね、実践編ですよ。

大事なことは、「言葉」に落とすこと

 

人は考え事をするとき、
概念で考えています。

例えば、好きな人と結ばれることを妄想してみてください。

「私と彼が海辺のレストランで夜景を見ながら……」
みたいな、まるで小説を読むように、
言葉で妄想をする人は少ないと思います。
大抵が、「その情景を思い浮かべる」という方法で、
妄想をしているはずです。

が、実はそれってかなり曖昧なんですよね。

海辺のレストランってどこ?
時間は?内装は?
お客さんの入り具合は?
何食べてる?
飲み物は?
↑ ↑ ↑
ここまで細かく妄想している人は、
そうそういないと思います。

でも、魔法を発動させるためには、
この、「細かく妄想する」ってことが大事。

だから、言葉に落とす必要があるのです。

代表例は、「書く」&「言う」!

 

この「言葉に落とす」具体的な方法が、
書くこと言うこと。

これはこのまま、
魔法ではおなじみ
「呪文」「呪符」に当たります。

知らない方も多いですが、
呪文も呪符も、
叶えたい状況を言葉にしているだけなんですよ。

ご存知、アブラカタブラの呪文は、
「この言葉のように消えてしまえ」という意味ですし、
先日ツイッターで実験した呪符も、
「神様の名のもとに、
お金を早急に動かせ」
というようなことが書いてあります。

ダウンロードして待ち受けにすると、
臨時収入が入ってくるよ。
実験時の最高額は即日3万円だよ。

とはいえ、形式ばったことは必要ありません。
ノートや手帳に、叶えたいことを、
「叶ったもの」として書くだけ。

言葉の場合は、
ただ唱えるだけです。
カンタンでしょ?

その際、なるべく細かい方が、
効きやすくなります。

例えば、さっきの例だったら、
「8月に横浜のシーサイドレストランで、
〇〇くんとディナーデート。
デザートの前に、
○○くんから告白されて、
晴れてカップルに♡」
みたいな。

この際、お任せでもOKなことは、
言葉にしなくてもOK。

上の例なら、「何を食べるか」とか、
「レストランの名前」なんかは
書かなくてもOKだということ。

でも、
「〇〇くん」「どうなるか」がないと、
そもそも魔法として発動しません。

よくある不発例は、
「彼とお付き合いすることになる」みたいな、
「彼ってダレよ?」という場合。
慣れてくるとそれでも発動するけどね

どのくらい細かくすればいいかは、
経験がものをいうのですが、
初心者は細かく設定した方がよいでしょう。

はい、実践編、終わり。

「ええええええ」という声が聞こえてきそうですので、
明日は魔法を効きやすくするためのコツについて、
お伝えしたいと思います。

そうそう、具体的に叶えたい分野の魔法がある方は、
それをLINEから教えてくださいね♪

お友だち登録はこちらから
↓ ↓ ↓
友だち追加


QuenaBokson

占術・呪術研究30年。「当たる」占いにこだわり、あらゆる占いと霊視を組み合わせ、恋愛・結婚、金運、仕事、人間関係、人生から、人の生死など他ではタブーとされている分野まで鑑定可能。 鑑定結果を元に、「どう活かすと良いか」までをアドバイスいたします。 個人のお客様から会社経営者・投資家まであらゆるお客様のサポートをさせて頂いております。

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。