星は何でも知っている!?ホロスコープの活用法

投稿者: QuenaBokson 投稿日:

こんにちは。
ケーナ・ボクソンです。

お客様で時々いらっしゃるのですが、
「私は水星が双子座だから、
マスコミ関連が適職なんですよね?」と、
(恐らく)本か何かの内容を、
マルっと鵜呑みにされている方がいます。

「でも、私がしたい仕事は、
ファッション関係なんです」
と、こう来るわけです(笑)。

誰だって、幸運な人生を歩みたいし、
辛いよりは楽しい人生がいいし、
開運に敏感になるのも、わかります。

でも、ホロスコープは、
「水星が双子座だからマスコミが適職」と言い切れるほど、
簡単ではありません。

 

天体には、強弱がある

 

実は、ホロスコープに表示されている天体には、
そのほかの天体や、
位置している星座の関係で、
影響力の強い、弱いがあります。

例えば、水星が強い方なんかの場合は、
適職はマスコミ関係かもしれません。
しかし、水星が弱い方の場合は、
水星で適職を推し量ることは適当ではないのです。

他の占いでもそうですが、
大事なのは全体判断です。

これが、占いの難しいところでもあり、
面白いところでもあります。

で、私はホロスコープを見る時、
どこが一番強い(目立つ)ところかな?
そう考えながら見ていきます。

仕事運が強い人、
恋愛運が強い人、
様々です。

中には、ある部分にはすごく強いけど、
その他はてんでダメ……という、
クセのあるホロスコープをお持ちの方もいます。

 

大事なのは、
自分の性質を
どう活かすか

 

だけど、
人間には心があって、
将来なりたいものとか、
やりたいことへの希望があります。

むしろ、ホロスコープは、
あなたの希望を叶えるために、
あなたが持っている性質を、
どう活かしたらうまくいくかな?
そのために使うもの。

「ファッション関係の仕事がしたいのに、
適職はマスコミ系」でも、
ファッションの仕事を諦めることはありません。

適職がマスコミ系ということは、
情報に強いということです。
ブログやSNSなどの、
情報発信やPRに向いているということ。

ならば、ファッション業界で、
そういった仕事に携わればいいのです。
しかし、自分の適性や強みが何かを知らなければ、
それを活かすこともできません。

なので、それを知る機会として、
お茶会を開催しています。

次回のお茶会は、
バレンタインデー当日。

チョコレートは金運をあげる食べ物であることから、
この日は金運を中心に、
参加者の方のホロスコープを見ながら、
どうすれば、金運アップするか?
ということをお話ししたいと思います。

1月31日現在、
残席は、残り3名様となりました。

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QuenaBokson

占術・呪術研究30年。「当たる」占いにこだわり、あらゆる占いと霊視を組み合わせ、恋愛・結婚、金運、仕事、人間関係、人生から、人の生死など他ではタブーとされている分野まで鑑定可能。 鑑定結果を元に、「どう活かすと良いか」までをアドバイスいたします。 個人のお客様から会社経営者・投資家まであらゆるお客様のサポートをさせて頂いております。

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